OUR WAY

組織の戦略と個のキャリアをつなぐ

競争力の源泉である「人と組織」を、経営のど真ん中に据える

「働く人がキャリアを通じて、いきいきとできる産業環境をつくりたい」、「働く人の本来の意欲を刺激し、日本の産業競争力を高めたい」
そういった思いから組織開発に向き合っております。
個々の価値観や動機づけに関する心理学的理論と、8ヶ国の経営者と協議・交渉してきた対人マネジメントの実務経験を組み合わせ、
組織の人材課題・経営課題の実現を支援します。

提供する価値

  • 社の方向性とつながったキャリア観の構築
  • 各ポジションでの役割マインドと、期待される行動の明確化
  • 人的資本の観点から、組織として人材を活かす仕組みづくり

知識による行動の変化は一時的であり、行動変容まで引き起こすしくみが必要です。自己のあり方(Being)とやり方(Doing)を明確に理解することで自発的な貢献意欲が刺激されます。その過程では、心理学や行動分析を用いて自己内省を促し、目標へと動機づけていきます。